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会社の数字が読めない

 3.会社の数字を読みこなす!

会社の数字を見るのを嫌がってはいけません。

 

どんぶり勘定経営は危険です。

 

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書を使って会社の数字を経営のために活用しましょう。

 

3つの財務諸表を一体として読みこなすことが大事です。

 

会計事務所が作ってくれた損益計算書の一番下、「利益」を見て、

「今月は儲かった」と満足したり

「今月はイマイチだった」と不満を感じたりしながらも、

そのまま時間がたてば忘れてしまう。

 

そういったことはありませんか?

 

会社の数字を活かしきれていないのです。

 

経営のために必要な会社の数字は、貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書にあらわされています。

 

これら1つだけを見ていてはいけません。

 

3つ全て理解してこそ会社経営のために役立てることができます。

 

なぜ3つ全て必要なのか?

 

理由は、「1つ1つはそれぞれ役立つ情報と不足するものがあるから」です。

 

 

3つの決算書の読み方などのご相談は、

板橋区・豊島区の税理士なら西山税理士事務所/会計事務所」におまかせください。

 


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